(1Kを付けている場合でも1FETの場合は、正常に作動しますが、若干ゲートのドライブ不足で、発熱があるかもしれません。)
FETを並列に使う場合は、各のFETに20オームと、1Kオームを取り付けて下さい。・・・フォトカプラのドライブ能力は約4FETまでです。
2000年05月31日
フォトカプラー仕様の回路図です。
ブラシレスコントローラ用のプログラムは 16F84用は ブラシ27.HEX(センサタイプ・センサレスタイプ共通)です。
PWM作成用12C509用は、スピ12C−3.HEXです。
センサレス用テストプログラムは戻って下さい。
遂にヤッター・・・
とうとう、センサレス部分とコントローラの一体化プログラムが出来ました。
センサレス部分と、ブラシレスコントローラを1PICに納めました。
10MHzでも十分に機能(6万RPMを簡単にクリヤー)しましたが、効率の点から、20MHzの方が良いようですね
別々にしていた時に比べてダイレクト感がありました。
(上記の訂正・・・無負荷での話しです・・・6/20)
6月17日作動確認
アセンブラでも、けっこういけると思います。(C言語知らないので)
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