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フラワーエッセンスクラスのご案内

フラワーエッセンスクラスはフラワーエッセンス療法の基礎を
学びながら、本来の自由な姿に立ち戻り、
自分の個性を花開かせていくためのクラスです。

フラワーエッセンスはいろいろな場面で役に立ちます。

身体が疲れたとき、寂しいとき、不安なとき
くやしいとき、気分が落ち込んだとき、イライラするとき
眠れないとき、会社や学校に行きたくないとき
緊張してお腹が痛くなるとき
人生で迷ったとき
この世界に神さまがいると信じられなくなったとき

そんな自分をニュートラルな状態に優しく戻してくれます。

それだけではありません。

フラワーエッセンスを使っていくと
自分について、自分が見ている世界について
いろいろな発見があります。

一言でいうと
私はもっと幸せでいいのだし、実際もっと幸せになれると
わかってくるということです。

「あなたは完全であり、ゆえにあなたが自分らしくありさえすれば
心も身体も健康でいられる。」

それがフラワーエッセンス療法の世界観です。

そんな世界観を体験という形でプレゼントしたい。
それがクラスを開くときの私の願いです。


メタフローラ・アプローチ

FESでの長年の臨床結果を通じ、フラワーエッセンスによる魂の変容プロセスには8つのステージがあることが分かっています。これをメタフローラ・アプローチといいますが、クラスでは8つのメタフローラ・レベルと各段階の代表的なフラワーエッセンスをとりあげます。


FESFlower Essence Society)とは

FESは1979年に北カリフォルニアのシエラネバダ山麓にリチャード・カッツ氏とパトリシア・カミンスキー女史の二人のディレクターによって創設されました。現在世界50カ国以上で使用され、25年以上にわたる臨床分析とその効果は非常に高い評価を受けています。現在市販されているFESのフラワーエッセンスは150種類(レンジ・オブ・ライトを含む)ですが、このクラスではその中からよく使われるエッセンスを中心に解説を行なっていきます。


カリキュラム

1.フラワーエッセンス療法とは(12ヒーラーズ・その1)

2.魂の変容のプロセス・4つの
R(12ヒーラーズ・その2)

3.
Bach博士の哲学1(7ヘルパーズ)

4.
Bach博士の哲学2(セカンド19・その1)

5.魂の錬金術としてのフラワーエッセンス(セカンド19・その2)

6.メタフローラアプローチとは何か(セカンド19・その3)

7.月のテーマ(インナーチャイルドを見つめる)

8.火星のテーマ(肉体)、水星のテーマ(知性)

9.木星のテーマ (社会的責任を担う・リーダーシップ)

10.金星のテーマ(魂の滋養としての愛と美)

11.土星のテーマ (試練・シャドウ)

12.太陽のテーマ・地球のテーマ(内なる自分の光をみつめる)

1〜6まではバッチのフラワーエッセンス、7〜12まではFESのフラワーエッセンスを扱います。


クラスは月1回で全12回です。(13時〜16時)


各クラス定員は5名です。


お申込みはこちらのクラスお申し込みフォームからお願いいたします。


担当:フラワーエッセンスプラクティショナー・川上美保のプロフィールへ


クラスへのお問い合わせは担当の美保(Mio)までメールをお送りください。